▼5月。大学の授業は中旬までで、以後試験期間に入ります。▼日本語教師会発行の語彙集(日本語・ハンガリー語版、ハンガリー語・日本語版)販売中です(どちらも1冊1500フォリント)。郵送費を支払っていただければ郵送も可能です。▼ハンガリー語レッスン(スカイプでもOK)、足もみマッサージご希望の方もご連絡ください。(ハンガリー人で日本語OKの妻が対応いたします。)ご連絡はszeidzsi@yahoo.co.jpまで!
毎年「日本語の正しさ3」という授業で、特にハンガリーに住んでいる日本人の方に向けて学生にガイドブックを作ってもらっています。この中から優秀作品を毎週1本ずつ紹介しようと思います。
今週はペストセントイムレを紹介いたします。是非読んでみてください。
- 国家警察は、今ある道路交通法の改正ではなくEUに合わせた新しい道路交通法の作成に着手する模様。(警察は今年中、政府関係者は2014年までに導入したいとかで、ちょっと考えに差があるみたいです。)
- 国家健康増進局は、若者の喫煙についての調査を行うことを決めた模様。5月中に160の学校、4400名の13〜15才までの子供を対象に調査を行う予定。(2003〜20008年にも同じような調査を行っていたみたいです。)今も若い人は結構吸っていますよね。
- 確定申告の時期だが、申告の4分の1に何らかの不備があるようだ。このため税務局は申告方法についての動画をアップロードし正しく申告するように求めている(ただ撮っただけという感じのビデオです。http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=KsR7wBr8cBo)
- 16日、国会で新しい学習指導要領に対するOKが出た。(2013年からの導入だそうです。詳しいことがわかったら書きます。)
- EUやIMFとの交渉担当大臣びフェッレギ氏が役目を果たしたとして辞任することとなった。今後はオルバーン首相のアドバイザーとなるようだ。(関係無いですが、同大臣が国家開発大臣だったころ、同省で大臣のものを真似たサインが書かれた書類がいくつかみつかり国家捜査局が捜査をしているようです。)
- 14日、ブダペストで生後3ヶ月の赤ちゃんの心臓移植手術が行われ、無事成功した模様。
- 中央統計局の発表によると、ハンガリーの平均グロス月収は21万9200フォリントである模様。ネット収入は14万1800フォリントと昨年より1.6%高い。(ブルーカラーの場合9万8000フォリント、ホワイトカラーは18万5800フォリントだそうです。)
- JPモルガンロンドン支局は、ハンガリーの経済成長予測を下方修正した。(第1四半期の成長率が0%だったことを受けて、1%程度のマイナス成長を予想しているようです。)
- ブダペスト交通局がブダペスト市内観光に使用するバスについて、「Euro4またはそれ以上のカテゴリーのバスに限る」などの制限を2013年度からかける可能性がある模様。(こうなるとバスを買い替えないといけない会社が多く出るらしいです。)
- 18日、パーパでマイナス2度を記録した。これは同日の観測史上最低温度。(それまでは1973年にセントゴットハーロムという場所で記録した−0.9度が最低記録だったようです。)
- 18日、国会は電話通話やSMSに税金をかける法案を可決した。これにより7月より通話時間1分、あるいはメッセージ1件に対し2フォリントの税金がかかる。(個人は月700フォリント、法人の場合は2500フォリントが上限で、個人の場合最初の10分は無税となる。また警察・消防・救急などへの緊急通話なども無税となる。これらの税金は通信会社が支払うようだが、携帯電話通信会社のテレノルは、通話料金を値上げせざるを得ないとの態度を示している。)
- ブダペストでは渋滞税(交通税)の導入が検討されているが、タルローシュ市長は「市の取り分は1割。区の取り分も考慮するので市と区で争いになることはない」とコメントした。
- バラトン湖のサーントードとティは二間の渡し船(フェリー)は19日より本数を増やし(40分おき)、運航時間も長くする模様(サーントード発は6時40分から21時20分まで、ティハニ発は7時から21時40分まで)。また次の聖霊降臨祭による連休ではそのほかの路線でも本数をふやすようだ。(5月27日は、両親と一緒の14才までの子は無料になるそうです。結構混みそう)
- 原油価格は下がったもののフォリントが弱くなったこともあり、Portfolio.huは今週ガソリンの値段が1リットル当たり2〜3フォリント値上がりすると予想している。
- ハンガリーの確定申告の期限は5月21日だが、19日のお昼の時点でまだ100万以上の申告書が届いていないらしい。(ハンガリーでは基本的に会社員でも個人で申告しますが、職場によっては職場がかわりにやってくれるところもあります。まあ、最後の最後でやるのがハンガリールールなのでしょう。)
- マジャール・ネムゼト紙によると、ハンガリーでも妊娠中絶のための錠剤販売が認められるとのこと。
- オルバーン首相はシカゴでハンガリー系の人々に演説を行った際、郵便で選挙に参加できるという法律が誕生すると述べた。
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- 欧州議会はローミング料金の値下げを決定した。7月から安くなる。
- 元国立銀行総裁のバルタ氏が別荘で死んでいるのが発見された。自殺の可能性が高い模様。
- 議員会館の障害者用駐車場を無断で利用していたとして内務大臣のドライバーが3万フォリントの反則金処分となった。
- 11日は最高気温が30度程度と暑くなるが、土曜日の午後から気温がぐっと下がる模様。
- インターネットで予約した鉄道のチケットはカードだけではなく携帯でも購入可能となった模様。
- 高校の卒業試験、10日は英語の試験だった。(ハンガリーの試験は基本的にとても長いです。期間も長いし、1科目の試験時間も長いです。1科目で3〜4時間は試験します。)
- 5月末よりすべての航空会社が第2ターミナル離発着となる。
- 2012年の長者番付では、今年もチャーニOTP総裁がトップとなった。(ただ財産は200億フォリント減ったそうです。それでも1350億フォリントの財産があるそうです。)
- 100円=272.43フォリント(OTP/5月10日)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- FIFA最新サッカー世界ランキングでハンガリーは順位を1つ上げ35位となった。(日本は30位)
- ホフマン教育担当次官は高校の卒業試験の受験科目数を5科目から3科目へ減らそうとする提案について「考えられないこと」とこれを切り捨てた。また他国では試験合格最低ラインが5割なのに、現在のハンガリーの卒業試験のそれが2割であることに対し「おかしい。今後徐々に上げていく」と述べた。一方、教員のキャリアモデルについては2013年導入になるか2014年導入になるかは財政状況次第と答えた。(選挙前に金をばら撒くのでしょうね。ちなみに9日の卒業試験は歴史でした。)
- 国会は7月からの「通信税(電話税)」導入を決定した。最初の10分は無税で、その後1分につき2フォリント税金がかかる。ただ最高でも個人で月に700フォリント、法人の場合は2500フォリントでキャップがかかる模様。(支払うのは個人ではなく通信業者だそうです。)
- 100円=272.47フォリント(OTP/5月9日)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- 内務省は今月中にも学校警備員に関する法案を提出予定であるが、基本的人権委員会は、場合によって身体拘束も行える警備員について賛成できないとしている。
- 8日、高校の卒業試験は数学が行われたが、下のレベルの中級試験にも三角関数や組み合わせ数字など高度が問題が出題された模様。
- 5月14日に、国家人材省の名前が変更されることが決まった。
- 今後卵が個数ではなく重さで売られる可能性があるらしい。地方開発省はこれに賛同しているが、販売業者からは反対の声も上がっているようだ。
- 現在ブダペストの地下鉄3号線一部区間でトラブルにより制限時速が20キロに制限されている。ブダペスト交通局は10日はこの措置が解除できるとしている。
- 100円=267.99フォリント(OTP/5月8日)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- アーデル大統領は、問題がある法案にはサインをしないと発言した。(まあそれが普通ですけど、前の人は政府のすることは何でもOKでしたし、アーデル大統領も前の人と同じような立場で大統領になりましたから、わざわざこんなことを言わなければならないわけですね。)
- 高校では卒業試験も始まり、7日は「ハンガリー語、ハンガリー文学」が行われた。文学の課題には、カリンティ、アラニ、カミュなどが出題されたようだ。なお、デブレツェンでは「4つの高校で試験中に爆弾が爆発する」という爆破予告電話があったらしい。
- 9日より、ガソリンの値段が1リットルあたり10フォリント、軽油が6フォリント値下がりする。(2週間で20フォリントですか。まあ今までが高すぎたわけですが)
- ブダペストの1番と3番の市電の改修工事、および1番の延長工事に関するEUからの補助が降りることが決まった模様。
- 4月1日から公共の場での喫煙が禁止となったが、違反件数が下がってきているらしい。
- インターシティーには食堂車があるが、6月16日に夏のダイヤを導入する際に、これをやめる模様。(赤字続きだったとか。ただ今後復活する可能性も0ではないようです。私もハンガリーに来た頃、ミシュコルツに教えに行くとき、先輩教師にいつも食堂車でご馳走になっていました。)
- ServierHungariaKFTによると、ハンガリー人成人の85%が慢性静脈疾患(弁不全や環流障害などの静脈機能不. 全によって下肢表在静脈障害を生じる病態)になる可能性があるとのこと。(何だかよくわかりませんが、恐ろしい響きがあります。)
- 100円=267.55フォリント(OTP/5月7日)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
現在日系企業で通訳をしている卒業生が「ハンガリーのグルメブログ」http://joetvagyat.exblog.jp/を立ち上げました。とても綺麗で情報も満載です。
5月26日、27日にヴぇスプレームでかなり大きな日本のプログラムが行われます。詳しい情報はgoogleでJapan Napok Veszpremと打つとたくさん出てきます。
- 5月1日から、全国レベルでの患者搬送の調整を全国救急サービスが行うようになったが、全国救急・患者搬送協会によると、今のところかなりの混乱が起きている模様。(連絡がうまくいかかったりデータの記録管理面でも問題があるようです。早くなんとかしてもらいたいものです。ちなみに救急の番号は1820番です。)
- 電話税について、通信業界と国家経済省の代表が協議を行っているが、なかなか落としどころが見つからないようだ。(始めは1分2フォリントの税金みたいなシンプルなものだったのですが、最初の10分は無税にするとかいろいろ出てきているようです。ポテチ税もシンプルなものが結構ぐちゃぐちゃしたものになりましたし、大学入試を大きく改革したときもシンプルだった案がとっても複雑になりました。今回も同じでしょうか。)
- portfolio.huによると、今週もガソリンの値段が下がる可能性が高い模様。
- 5日の夜は月が普段よりも地球の近くを通る「スーパームーン」だった。(月と地球の平均距離が38万4402キロですが、5日はその距離が35万6995キロまで縮まったのだそうです。私も思わず写真にとってしまいました。)
- 中等教育機関では4日か5日に卒業式が行われ、卒業試験も4日からスタートした。7日の月曜日は「ハンガリー語・ハンガリー文学」の日。
- 4日、政府は「国家人材省」を「人材省」に変更する法案を提出した。(元々の名前を直訳すると「国家資源省」でそれが「人的資源省」に変わるって感じです。)
- ブダペストの天気情報はここをクリッ ク(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- 中欧統計局によると、今年第一四半期に建てられた住宅は2444軒であった。この数は昨年同時期の22.2%減
- ハンガリーは出生数が欧州でも最も少ないらしい。中欧統計局によると、30歳の女性の5割、35歳の男性の22%には子供がいないそうだ。(女性の5割というのは多いような気がします。)
- レーテイ国家人材大臣が辞任した。政府によるともともと2年で辞任するつもりだったようだ。後任には社会収斂担当次官のバログが選ばれる予定。(最近内閣改造の話があります。教育や医療などいろいろな分野が入り込んでいる国家人材省を複数の省に分ける方向で進んでいるとの噂がありますが、レーテイ大臣がオールバン首相にあてた手紙にもそれに触れているようです。)
- ブダペストでは、煙突掃除屋を家に入れない家庭は、煙突掃除屋に支払うのと同じ金額を後から支払わなければならないようにする模様。(煙突掃除屋を見たときボタンにさわると幸せになれるって言いますよね。)
- 100円=260.21フォリント(OTP/5月3日)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- BKVではメルセデス製のCitaroという中古バスを購入して走らせているが、このバスは窓が開かず(この暑さの中)冷房もきいていないので気分が悪くなる乗客が出ている模様。
- Datahouseの情報によるとハンガリーでは今年4月に4285台の新車が売れた模様。これは2011年4月の15.8%増。
- 政府のホームページには税改革についての情報が出ているが、そこに「健康保険に入っていない者は1月にさかのぼって保健サービス料を支払わなければならない」などと書いてある模様。
- オルバーン首相は「金融取引手数料」に関して個人ではなく金融機関が払うようにすると述べた。
- kormany.huで、中等教育機関卒業試験「エーレッチェーギ」の合格最低得点率を20%から25%に引き上げる法案についての情報が出されている。これに対し多くの教育機関・教員は賛成のようだ。(昨年は1割の生徒が20〜29%の得点率だったそうです。)
- ホフマン教育担当次官は、教員のキャリアモデル導入についてできれば2013年9に行いたいととコメントした。(教員の給与もこれであがるでしょうか。)また、高等教育機関について「予算の引き締めは行うが、これは大学閉鎖を意図したものではない」と述べた。(だんだん教員・機関とも生き残りが厳しくなってきています。わたしも・・・)
- 2日、新大統領にアーデル・ヤーノシュ氏が選出された。(FIDESZ議員、国会議長、欧州議員などをつとめた人です。野党は「新大統領は国民の代表ではなく、FIDESZの代表だ」と批判しています。)
- バラトンのバダチョにで展望台が昨年11月に建設されたが、お金が支払われない状況が続いたため建設会社が同展望台を閉鎖した。
- 金曜日からガソリンが1リットルあたり10フォリント、軽油が5フォリント値下がりする。
- マルギット島の給水塔は101年の歴史があるが、2日中に入れるようになった。
- ブダペストで、チケットコントロールから逃げた若者が車にはねられ死亡するという事故が発生した。(昨日は結構いろいろな市電でチケットコントロールがあったようです。つかまったけどお金を払いたくなくて道で泣きながら大騒ぎしている女性を見かけました。)
- ジュルチャーニ元首相の大学卒業(修士)論文が元義理の兄弟のコピーであるという話がHirTVで流されたが、(これに影響を受けてか)ペーチ大学は警察に届出を出した。(どうなるんでしょうね。)
- 100円=260.43フォリント(OTP/5月3日午前6時)
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)
- 5月1日、ブダペストで気温が32.9度まで上がった。これはハンガリーの同日観測史上最高気温となった。(ブダペストの5月1日のこれまでの最高気温は1934年の29.2度であった。また、ハンガリー全土でも1977年の30.4度がこれまでの最高気温だった。)(4月28日はニーレジハーザ、4月29日はジュール、4月30日もブダペストでハンガリーでの同日観測史上最高気温を記録したようです。暑い連休でした。また28日は暑さでブダペストの市電線路が曲がって一部区間で不通となったみたいです。)
- アカシア(ハリエンジュ、ニセアカシア)の蜂蜜はちょっと値段も高くおいしいが、今年はイースターにハリエンジュの7割が凍ってしまった関係で蜂蜜もあまり量が取れないそうだ。このため関係者によると今年はアカシアの蜂蜜がかなり高くなるとのこと。
- KutatoCentrumの調査によると、この夏にバカンスに行こうと考えている人の8割は3月の段階で、いつ、どこへ行くかかなり細かく決めているということがわかった。(行けない人も多いのでしょうが、それを励みに働いているのでしょうね。)
- Freedom Houseは、ハンガリーの報道について「部分的自由」のカテゴリーに値すると評価した。この評価に対して行政法務省は「根拠に欠ける」と批判している。
- メーデーでは各地で催し物が行われた。(ブダペストでは昔の地下鉄や市電が走ったり、ジェンソン・バトンによるF1カーのデモ走行もあったようです。そして、この他に中国の要人も来ていたりしてブダペストではかなりの交通規制が行われたようです。)
- 原油価格が落ち着き、フォリントも強くなったため、今週はガソリンの値段が一気に下がる可能性がある。
- 高等教育担当の次官代理によると、修士課程の学費免除枠が増えるような措置が取られる模様。
- シュミット前大統領の博士論文盗用疑惑が発生した後、ジュルチャーニ元首相が卒論(修士論文)を書かずに大学を卒業したのではという噂が流れた。結局大学側が論文を破棄したという流れになっていたのだが、ここに来てHirTVがジュルチャーニ首相の卒論が元義理の兄弟が書いた論文のコピーであるとの報道をした。ジュルチャーニ氏は自分の論文を誰かが盗んだとして通報する模様。(シュミット氏のときに比べ関心は低いみたいです。)
- 水球日本代表選手でもある長沼選手が所属するエゲルは先週末にハンガリー選手権の決勝を戦ったが1勝2敗で惜しくも準優勝となった。(エゲルチームのホームページの選手紹介欄を見ましたが身長が180センチ台の選手って長沼選手だけなんですね。190センチ後半、2メートル超の選手もごろごろしていて水球選手の体の大きさにびっくりしました。)
- 中央統計局の発表によると、1月〜3月期の失業率は11.7%の模様。(まあスペインに比べると低いですが)
- タルローシュ・ブダペスト市長によると2013年6月30日から徐々にブダペストの「渋滞税」を導入していく模様。(詳しいことはわかっていませんが、フンガリア環状通りから中側が対象で、今の高速道路のような感じでお金を取るのだそうです。どうなるのかちょっと心配です)
- 2日、国会で新しい大統領を選出する。(候補者はアーデル・ヤーノシュ氏1人だけです。社会党やLMPは投票せず、JOBBIKは反対票を投じるようですが、与党が3分の2以上の議席を持っていることもありすんなり決まるのでしょう。)
- 4月27日、エステルゴム郊外で100キロ級の不発弾が発見され、一時1000名に批判命令が出された。
- ハンガリーの学校の夏休みが長すぎるためこれを短くするのではという話が出ているが、ホフマン教育担当次官は「将来的には所等教育機関ではありえるが、来年度は今年度と同じになる。」と来年度は夏休みが短くならないと述べた。
- ブダペストの天気情報はここをクリック(koponyeg.huに移ります。今後15日間の天気が見られます。)